中原翔子オフィシャルブログ 【酔いどれ軍曹、いざ出陣!】

中原翔子 Official Blog
酔いどれ軍曹、いざ出陣!

2017/08/13

15:11
RT @pankosan11: 今回の宇宙怪談大会は全14作品中12作品観たんだが「闇に囁くもの」「ダゴン」「旧支配者のキャロル」「霊的ボリシェヴィキ」「絶叫する地球」が個人的にグッときた。「霊的ボリシェヴィキ」は絶対また観たい。 #カナザワ映画祭
15:09
RT @pankosan11: 中原翔子さんのまぶしいくらいの美しさとエロさ??? ついスカートのスリットに目が? 素敵だ???#カナザワ映画祭 https://t.co/7ULBEsImqu
09:26
RT @nkama1980: 映画の生体解剖トークに後ろ髪を引かれつつコスモアイル羽咋を離脱。もうすぐ金沢。『合衆国の恐怖 火星からの伝言』〜『霊的ボリシェヴィキ』まで5本とも面白かったのでやはり来た甲斐があったってもんです。中原翔子さまお美しかった…。
09:25
RT @pigserpent: トークで監督が言っていた「ラスト」の要因に関しては、生憎と読み違えてしまっており、単純に働き過ぎの人間が過労死するようなプロセスを経ているのかと思っていた。 #カナザワ映画祭  #旧支配者のキャロル
09:25
RT @pigserpent: ただそれはうまく言えないが、直接にクトゥルー系の宇宙的恐怖と言うよりは、もっと人の心に根差すような恐怖かもしれない。いずれにしても近年稀な心理的インパクトがあった。
09:25
RT @pigserpent: 中原氏のトークでごく普通にクトゥルーと言及されているあたりに時代を感じた。映画の内容的にはあまりに(狂気を孕んだ)撮影現場の張り詰めてトゲトゲした空気が強烈で、「引いた」というよりは恐怖じみたものを感じた。
09:25
RT @pigserpent: タイトルになっているクトゥルフソング名のみならず、扱われる劇中劇がクトゥルー邪神召喚にまつわった話という設定で、なおかつ実際に黒山羊的なクトゥルフ呪文を呟いているシーンがあるというのが上映後の高橋監督と女優の中原翔子氏のトークショーで判明(不覚に…
09:25
RT @pigserpent: 二日目の特集からは少し外れているようだが、高橋洋監督の『旧支配者のキャロル』をやっと視聴! 二日目はこれの為に来たと言っても良い。映画製作学校での単に厳格と一言では名状し難い上下関係と同期の間で広がる溝ないし軋轢、それらが醸すある種破滅的な状況を…
09:21
RT @planet_on: カナザワ映画祭、本日は『第3の選択』『宇宙から来た女』ようやく観ることがかなった高橋洋監督作『旧支配者のキャロル』の3作品を堪能。作品以上にコスモアイルの異空間的反響音をも愉しむ環境が、いままでの都ホテルとは異質かつ新鮮な体験。明日は朝イチから攻め…
09:20
RT @powerfantastic7: 「旧支配者のキャロル」中原翔子さん映画の中ではおっかないが実物のなんと柔らかい物腰な事。。。スカートに深いスリットが入ってたりしてサービス精神抜群だしトーク上手いしすっかりファンになってしまったが、刑事まつりとかも出てたのか!!! 懐か…
09:19
RT @china9liberty37: 『旧支配者のキャロル』 長い間観たくても観れなかった映画。すごく愉しい映画で高橋洋氏の作品の中では親しみやすい。 1度映画の魔に魅入られたが最後、撮影現場は修羅場と化す。#カナザワ映画祭
09:19
RT @dyo_: カナザワ映画祭『霊的ボリシェヴィキ』。生体解剖トークでの稲生平太郎先生・武田祟元先生の怒涛の考察、ツッコミの嵐のお陰でかなりいろいろ脳内補完できたのですが、それを経ても仲間たちとあーだこーだと話して盛り上がれるエンタメ映画。『旧支配者のキャロル』共々、映画祭…
09:19
RT @pankosan11: 旧支配者のキャロルからの霊的ボリシェヴィキの流れが最高。 旧支配者のキャロルの支配的征服スポ根ドラマ(個人的にはその支配関係に百合感が漂ってる気がしてグッときた)でぞくぞくしつつ、霊的ボリシェヴィキで最初舐めてかかってたらとんでもない恐怖でぞわぞ…
photo by SHOWKO
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